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おかしな刑事10のあらすじ [おかしな刑事10 あらすじ]

土曜ワイド劇場・おかしな刑事10のあらすじ。。。

テレビ朝日「おかしな刑事 居眠り刑事とエリート女警視の父娘捜査」は、
4月13日の土曜日、21時30分から、いつもより少し遅れてスタート予定です。

★〓★〓★あらすじ★〓★〓★

鴨志田新一(伊東四朗)は、警視庁東王子署の警部補で、別れた妻との間にもうけた娘・岡崎真実(羽田美智子)は警察庁刑事局のエリート警視だ。
だが、鴨志田と真実が実の親子だということは、2人の職場の人間は誰も知らない。

鴨志田と真実の同居人・姉小路行人(石井正則)がついに司法試験に合格した。
真実は行人の為に、売れっ子のパーティーコーディネーター・矢野涼子(遊井亮子)に依頼して、盛大な合格祝いの会を開催することにした。
そのパーティーの途中に、鴨志田は殺人事件発生の報せを受け、現場に急行する。
現場は偶然にも、パーティー会場の近くにある倉庫で、自動車の整備工・江口勇二が刺殺された。
第一発見者は、近所に住んでいる造園会社社長・大谷道彦(青山勝)で、現場から逃走する若い男の姿を目撃したという。
凶器のナイフに付着していた指紋から容疑者が浮上する。
捜査会議で居眠りをしていた鴨志田は、その名前を聞いて驚く。
鴨志田の旧友・川村雄三(山本圭)の息子・啓太(蟹江一平)だった。
啓太には殺人の前科があったのだ。
実は事件の夜に珍しく、鴨志田の携帯電話に「相談がある」と連絡があったが、ちょうどパーティーの最中で周囲がうるさかったため、「またかけ直す」という言葉を最後に会話が途切れてしまったのだった。
柔道の心得のある啓太は“飛鳥権現花笠祭り”の会場で不良に絡まれた女性を助けた時、殴った相手の命を奪ってしまったのだ。
その女性が忽然と姿を消してしまい、、「女性を助けようとした」という啓太の主張は認められず、判決は執行猶予なしの懲役5年。
半年前に出所した後は、涼子が在籍するデリバリーサービス会社で働いていた。
合わせる顔がないからなのか、先が長くない雄三を見舞うこともせず、鴨志田も心配していたところだった。
江口と啓太は刑務所内で知り合ったらしく、現場には、啓太のものらしいキーホルダーが落ちていたことも判明する。
かつて啓太に柔道を指南したことや、5年前に啓太が助けたという女性を見つけ出すことができなかったことを悔やみ続けていた、鴨志田。
容疑者と知り合いという理由で捜査班から外されたが、独自で捜査を開始する。
そんな中、何故か殺害された江口が、第一発見者の大谷が所有する高級外車を乗り回していたことが発覚する。
大谷は被害者との面識はないと言っていた筈なのに、一体どういうことなのか!?
鴨志田と真実は、手掛かりを求め、ちょうど開催中だった飛鳥権現花笠祭り会場を訪れるが、そこでなんと啓太の姿を発見する。
ところが直後、大谷がグラスを手に苦悶し、死亡してしまう。
疑いはまたも啓太に降りかかり、犯人の逃亡を助けたとして鴨志田は謹慎10日間を命じられてしまう!


出演者・・・伊東四朗・羽田美智子・石井正則・遊井亮子・小林綾子・山本圭・阿知波悟美・蟹江一平・中西良太・小倉久寛



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