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ヤバい検事 矢場健2 あらすじ ブログトップ

ヤバい検事 矢場健2のあらすじ [ヤバい検事 矢場健2 あらすじ]

金曜プレステージ『ヤバい検事 矢場健2 ~ヤバケンの暴走捜査~』の、ストーリー(あらすじ)。。。
フジテレビで、1月25日(金)21時~。


◇◆・・・◆◇ストーリー◇◆・・・◆◇


東京地検検事・矢場健(舘ひろし)は、待ち合わせの時間には秒単位まで正確で、手帳に書き込むスケジュールは分刻みと潔癖すぎる性格だ。
周囲からは、「ヤバケン」と呼ばれていて、疎まれている。
だが、検事としての仕事ぶりは超一流で、他人が何と言おうと、信念を曲げず、一つの真実を徹底的に究明する男だ。
今回、矢場が担当するのは、胡桃沢律子(櫻井淳子)がチンピラ風の男・野崎修二(鈴木亮介)を殴って殺したと自首した殺人事件。
胡桃沢は、名門女子高校に勤務する教師で、生徒や保護者からの人望も厚く、毎日夜に繁華街で「見回り先生」としてパトロールをするなど社会貢献もしていた。
矢場は、事務官・大隈進一郎(河相我聞)と一緒に、胡桃沢の取り調べを始める。
被害者の野崎は半年前まで胡桃沢が勤務する女子高校の学食で働いていた。
だが、女子生徒に対するストーカー行為で解雇されていた。
胡桃沢は、生活指導担当で、野崎の罪を告発して解雇に追い込んだ張本人で、野崎は彼女に恨みを持っていた。
事件の日の夜、胡桃沢は野崎と偶然出会い、近くの工事現場に連れ込まれて、野崎から暴力を振るわれた結果、転倒して、近くにあった鉄パイプを手にして反撃をしたという。
胡桃沢は自首をしていて、全面的に犯行を認めている為、簡単に片付くと思われていた案件だったが、矢場の下した結論は、10日間の勾留延長だった。
状況証拠も揃っていて、犯行を裏付ける物証もあり、被疑者が犯行を認めている簡単な案件に、矢場が抱いた疑問とは一体?
事件の真相を究明する為、徹底的な調査をする矢場が、見つけ出した真実とは!?


CAST▼
舘ひろし/原沙知絵/櫻井淳子/河相我聞/大空眞弓/山田帆風/鈴木亮介/辻本伸太郎/矢崎滋/他


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