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浅見光彦シリーズ46 はちまん あらすじ ブログトップ

浅見光彦シリーズ46 はちまんのあらすじ [浅見光彦シリーズ46 はちまん あらすじ]

金曜プレステージ・浅見光彦シリーズ46 はちまんのあらすじ。。。
フジテレビの金曜プレステージ『浅見光彦シリーズ46はちまん』は、1月11日の21時から。

*☆**―STORY―**☆*

ルポライター・浅見光彦(中村俊介)は、女性カメラマン・小内美由紀(黒谷友香)と、「旅と歴史」の取材で長野県中野市に来ていた。
お昼ご飯のお店を探していると、”小内八幡神社”という神社の前で、美由紀の足が止まる。
自分の名前と同じ神社へ行くと、美由紀と浅見は、謎の老人・飯島昭三(山谷初男)と出会う。
神社名の由来を聞くと、飯島は丁寧に説明する。
逆に飯島から「祖母はご存命ですか?」と質問される美由紀。
飯島と色々と話してみると、飯島と美由紀の祖母は知り合いだったことがわかった。
次の日の朝、千曲川に飯島の水死体が引き揚げられた。
死因は頸部圧迫による窒息死。
飯島の上着には浅見の名刺が入っていて、長野県警の松本刑事(中西良太)は、日本土人形資料館を取材中の浅見の元を訪れて連行しようとする。
美由紀が浅見の兄で刑事局長の陽一郎(榎木孝明)の名前を出すと態度を一変して情報を教えてくれた。
後日に、浅見は目黒にある飯島家を訪れると、美由紀と美由紀の交際相手で文科省に勤務している松浦勇樹(渡辺大)がいた。
松浦は文科省で飯島の後輩だったという。
飯島の息子夫婦から話を聞くと、飯島は終戦時、特攻隊員だったので当時の戦友を訪ねる為の、八幡(はちまん)神社巡りだったのかもしれないという。
松浦は、出向先の高知に戻ると言って、飯島の家を後にした。
浅見と美由紀が、碑文谷の通りを歩いていると、碑文谷八幡の境内脇で、松浦と謎の老人が深刻に話をしているところを目撃する。


Cast▼
中村俊介、黒谷友香、渡辺大、山谷初男、山本學、米倉斉加年、草村礼子、西沢利明、中西良太、浜田晃、小倉久寛、榎木孝明、野際陽子・・・


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