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赤かぶ検事奮戦記4 あらすじ ブログトップ

赤かぶ検事奮戦記4のあらすじ [赤かぶ検事奮戦記4 あらすじ]

月曜ゴールデン「赤かぶ検事奮戦記4」の、あらすじ。
12月10日(月)の、 21時00分~。
TBSで放送予定。

ストーリー

あるスクラップ置き場で男性の焼死体が発見された事件が発生。
撲殺され、更に焼かれていたため、身元の判断は不可能かと思われたが、遺留品が近くで発見されて、男性が布浦修(斎藤歩)だと判明。
赤かぶ検事こと柊茂(中村梅雀)は、まるで手掛かりを与える様な現場の状況に疑問を抱く。

その頃、柊の元へ娘で弁護士の葉子(菊川怜)が、北森庄次郎(竜雷太)という老人を連れてやってきた。
北森は詐欺師の女に、土地を騙し取られたと言い、陽子は、その女を探す為に力を貸して欲しいという。
調査をすると、殺害された布浦の指示で、植村妙子という女が老人を言葉巧みに騙していた疑いが浮上する。
更に、行天燎子警部補(原沙知絵)と溝口賢一警部(中西良太)は、その売買には暴力団が絡んでいて、金の配分をめぐるトラブルから布浦が殺害されたらしいことも判明。

その頃、北森のアパートに、行き場が無く、憔悴しきった様子の詐欺師の女がやってきた。
その女は自分の本名は植村妙子(陽月華)だと打ち明ける。
人の良い北森は妙子を密かにかくまうことにしたが、そこへ、柊が北森宅を訪ね、妙子を発見。
葉子は北森に頼まれ、妙子の弁護を担当することに。
妙子は、葉子に、布浦の暴力から逃れる為、悪事に利用されてきたことを打ち明ける。
そんなとき、土地取引を仲介した行政書士・桐本保行(芦川誠)の死体が発見されて、妙子は更に疑われる。
騙し取られた金の行方も分からないままだが、北森はそれでも妙子を庇い、妙子を釈放して欲しいと柊に訴える。
妙子の過去を調べる為、柊は妙子の母・民江(阿知波悟美)を探し、妙子と妙子の両親が布浦により地獄のような日々を送っていたことを知る。
そして、最初に発見された焼死体に意外な疑惑が浮かぶ!!?


出演者・・・中村梅雀/菊川怜/原沙知絵/中西良太/川俣しのぶ/古手川祐子/陽月華/斎藤歩/阿知波悟美/芦川誠/竜雷太


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