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女検視官 江夏冬子2 あらすじ ブログトップ

女検視官 江夏冬子2のあらすじ [女検視官 江夏冬子2 あらすじ]

金曜プレステージ・山村美紗サスペンス「女検視官 江夏冬子2 復讐の血脈」の、あらすじ・・・。
フジテレビで、11/16の21:00~。

◎ストーリー◎

京都府警捜査一課の美人検視官・江夏冬子(かたせ梨乃)は、いとこの五十嵐千秋(山村紅葉)の家族のところで居候をしている。

ある日の夜、冬子の携帯が鳴り、事件発生の連絡を受け、冬子は事件現場へと駆けつける。
現場は、一軒家が全焼した後で、京都府警捜査一課刑事・岩淵政義(升毅)と、警部補・小川亮介(黄川田将也)が捜査を開始していた。
全身炭化した女性の遺体の検視を始める冬子。
岩淵が、死因を自殺か逃げ遅れた事故だと話すと、そこへ、捜査一課も質が落ちたな、と、所轄刑事・白石太郎(渡辺哲)が現れる。
白石は冬子に、遺体の生活反応を尋ねた。
冬子も白石と同じことを考えていて、通常の焼死体の皮膚にできる筈の、赤い腫れや水ぶくれが見られないと答え、これは殺人事件だと断定する。

京都府警では、捜査一課長・杉原文雄(高橋英樹)を中心に、捜査会議が行われ、岩淵と小川らが、被害者と見られる女性・佐々井優子(酒井美紀)について報告をする。
被害者を佐々井だと断定した根拠は、白石が現場に残っていたブラシに付着していた毛髪のDNA鑑定結果待ちだが、ほぼ間違いないと報告する。
冬子は、京都府警・科学捜査研究所で研究所職員の二戸部麗子(高岡早紀)に、DNA鑑定結果を聞くと、遺体のDNAと白石が持ち込んだ毛髪のDNAが一致したと言う。
だが、冬子はその鑑定結果に、疑問を抱く・・・。


出演者▽
かたせ梨乃、高橋英樹、高岡早紀、山村紅葉、黄川田将也、升毅、酒井美紀、渡辺哲、ほか


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