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税務調査官 窓際太郎の事件簿24 あらすじ ブログトップ

税務調査官 窓際太郎の事件簿24のあらすじ [税務調査官 窓際太郎の事件簿24 あらすじ]

月曜ゴールデン「税務調査官 窓際太郎の事件簿24」のあらすじをチェック☆
今夜21時、TBSで放送予定です!

小林稔侍さん主演の人気シリーズ第24弾!!

■あらすじ

世田谷区南税務署の窓辺太郎(小林稔侍)は、国税局の査察課長だったが、とある事件で部下を死なせてしまって、その責任を取り、ヒラの税務署員に左遷され、「窓際」と呼ばれている。
だが、太郎にはもうひとつの顔があり、難事件があったときに、国税局査察部長・森村(北村総一朗)の命令で悪を懲らす影の税務調査官なのだ。

ある日、太郎は母のトメ(野村昭子)から、長崎チロリを手渡され、亡くなった夫の思い出の品だが、制作した職人の息子に返して欲しいというので、太郎は長崎へチロリを届けに行くことにする。
しかしそんな時、森村から呼び出され、M&Aを繰り返し、利益をあげている熱田電子科学工業の社長が自社の経営状態に疑問を持ち、森村に内部告発をしてきたという。
だが、その社長が突然死亡する!
体内からは薬物が検出され、内部告発の為に森村に手渡される筈の資料も消えていた。
最近、長崎でM&Aを始めたという熱田電子に、長崎を地盤とする民自党の笹塚恭司(嶋田久作)が接近しているという情報もあり、太郎は森村に長崎での調査を指示。
太郎は長崎に向かい、長崎山手税務署税務官の新人・岩永麻衣(南沢奈央)と共に行動することになった。
実は麻衣の父・岩永克己(雨宮良)は、太郎が長崎チロリを返す相手だったのだ。
父の跡を継いで長崎チロリを作っている克己は、感慨深げに父のチロリと対面するが、克己の工房にもM&Aの波が押し寄せていた。
熱田電子の経営コンサルタントをしている浦沢郁美(東風万智子)が、県議会議員の峰栄作(赤塚真人)の仲介で、買収の話を持ちかけてきたのだ。
克己は、長崎チロリの継承に拘っている一方で借金があり、心が揺れ動く・・・。
熱田電子と民自党議員、県議会議員、そして経営コンサルタント。
太郎は、この裏に何かあると確信し、東京から来た国税局職員の椿薫(麻生祐未)と共に調べを進める。


Cast⇒小林稔侍/麻生祐未/北村総一朗/野村昭子/渡辺いっけい/出川哲朗/小林千晴/天宮良/岡田理江/東風万智子/赤塚真人/嶋田久作/南沢奈央


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